TOEIC950点、USCPA、投資、マイルなど

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ハピタスの評判と安全性~資産・マイルをためる方法

ハピタスの運営会社について

本ブログでは、「ハピタス」と「楽天証券」の組み合わせや「ハピタス」と「ANAマイル」・「JALマイル」の組み合わせによって、通常よりも多くの資産形成ができたり、マイルを大量にためることができる方法をご紹介しています

 

私も同様の方法を使って投資を行ったり、マイルをためてビジネスクラスで海外旅行に無料で行ったりしています。

ハピタスを運営する会社とは?

こうした方法によって有利に資産運用を行ったり、マイルをためられるなんて、ちょっと怪しくないか?と思う方もいらっしゃると思います。

 

しかし、健全な会社ということは以下読んでいただければご理解いただけると思います。

 

まず、ハピタスは登録無料です。

サイトの運営会社は「株式会社 オズビジョン」という会社です。

会社HPへのリンクをこちらに貼ります。

企業情報 | 株式会社オズビジョン

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HPにあるように、「りそな銀行」「みずほ銀行」がメインバンクとして取引を行っています。大手都市銀行が取引を行っているということは、会社として全く問題がないことを意味します(通常、銀行は取引を始める前に徹底的に会社の調査を行います)。問題のある企業とは、金融機関はまず取引を行いません。法人名義での口座開設すら断るでしょう。

ハピタスの事業構成

ハピタスに登録して、クレジットカードの発行や楽天市場、JTBなどを利用すると、ポイントが2倍以上もらえます(ハピタスを利用して楽天ポイント、ANA/JALマイルを大量獲得 - TOEIC950点、USCPA、投資、マイルなど)。これは、どこからお金が出てくるのか、というと、ユーザーが利用した企業からキャッシャバックがあるのです。

例:ハピタスに登録して、楽天ブックスで1,000円の本を買う場合。

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通常、楽天ブックスで本を買うと、100円につき1ポイントの楽天ポイントがたまります(キャンペーンなどを利用すると5倍、7倍楽天ポイントがたまることがあります)。しかし、「ハピタス」経由で楽天ブックスのサイトに飛び、買い物をするだけで、100円つき2ポイントたまります。ハピタスは楽天ポイントに交換することが可能なので、合計で3ポイント以上ためることができるのです。

この時に追加で付与されるポイントは、楽天側から出ています。楽天としては、「ハピタス」という多数のユーザーを抱えるサイトに広告を出すことで、売り上げを伸ばそうとしています。ユーザーはこの「広告」をクリックして、楽天で買い物をすると、楽天がキャッシュバックするポイントを「ハピタス」経由でもらえるのです。

普通に楽天ブックスより購入すると、10ポイントしかもらえませんが、「ハピタス」経由にするだけで30ポイントになります。たったこれだけなので、経由しない手はないと思います。

 

つまり、きちんとした広告ビジネスを行っているのであり、無料だから怪しいことを行っている、ということは一切ありません。クレジットカードの発行案件では、10,000万円相当のポイントをもらえるものもあります。これは、クレジット会社にしてみると、今後一生自社のカードを使ってもらえるかもしれない可能性があるために、高額のキャッシュバックを行っているのです。

 

「ハピタス」への登録は、次のバナーよりお願いします。

登録したユーザーと、管理人に同時にポイント付与されます!

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